いつもの日常に一口の“ご褒美”を。
何気ない1日にちょっとだけ幸せを
感じてもらえたら...
そんな想いがこもった焼き菓子の贈り物
OLIODO.(オリオド.)
フランス語の Olivier odorant(金木犀) と Period.(終止符) を組み合わせた造語です。
金木犀「Olivier odorant」は、季節の移ろいを繊細に知らせ、記憶を呼び覚ます花。
誰もがふと「心地よい」と感じる、柔らかな香と存在感。
その佇まいのように、Oliodo.は、静かに心に残る菓子を目指します。
もうひとつの語源「Period.」は、人生に訪れるさまざまな区切りを象徴します。
誕生、祝福、旅立ち、労い、休息。
大小さまざまな人生の節目に、Oliodo.のお菓子を食べたいと思ってもらえるように。
そして人生の最後の節目にさえ、「このお菓子がいい」と選んでもらえたら。
少し大げさですが、そんな想いを込めています。
食の必需ではなく、心の余白を彩るもの。
楽しみになり、記憶となり、時に感動と幸福を添えるもの。
OLIODO.のお菓子が、誰かの笑顔や幸せへと繋がっていきますように...

①季節の素材
季節が育む香りや色を大切に、信頼できる生産者様が丁寧に育てた素材を厳選しています。
余計な装飾をせず、素材本来の持つ個性と魅力を最大限に引き出すことで、記憶に残る味わいを生み出します。

②クリエイター・職人としての探究とこだわり
お菓子を一つの作品として捉え、新しい味わいと体験を追い求めながら、常に進化し続けます。
細部まで手をかけ、温度や質感の変化に向き合いながら、美しさとおいしさの両方を追求し続けています。
③おいしいを繋げてくれる関係者様への感謝
素材を育て、届けてくださる生産者様の想いと技術に深い敬意を込めています。
その恵みを大切に扱い、お客様の笑顔につながるお菓子へと仕立てる架け橋でありたいと考えています。




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